彼氏の誕生日プレゼントにどうぞ!
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ホワイトデー 商品
そもそも、ホワイトデーの起源って何なのでしょう?日本でバレンタインデーが定着するにつれて、若者の間で「お返し」の風潮が生まれました。これを受けた菓子業界では昭和50年代に入ってから、マシュマロやクッキー、キャンデーなどを「お返しの贈り物」として宣伝販売する動きが出るようになりました。この動きをキャンデーの販売促進に結びつけ「ホワイトデー」としたのが始まりです。当初は前述のようなお菓子を返すのが主流だったようですが、近年のスイーツブームにより、有名店の珍しいお菓子をホワイトデーのお返しに贈る方も多いようです。しかし、女性の好みはコロコロと変わります。いずれにせよ、男性はその時のブームに敏感になる必要がありそうです。

・・・あとの使い道は??

いよいよ卒業間近のB6、すでに頭の中は告白モードで・・・って感じの今回のドラマCD。でもそこはそれ、やっぱりおバカな6人組だから笑いもクライマックス級。
みんなのキモチが高まってきてる状況なので、前回(眠り姫)よりも真面目に、ちょっぴり切ない系の甘さで攻めてきます。・・・つか、お前ら手ェ出しすぎ(笑)
今回、最後にラッキーなのは永田サン。さすが策士だ。実は狙ってたんですね・・・

すごく楽しめた!ただ、オチが・・・

 各声優さんはさすが!!って感じで、本当に楽しく聴けました。前作より私的にはオススメです^^。

・悟郎は、今回は聴いていてちょっと切なくなる感じで、ゲームと一味違っていて新境地(←大袈裟?)ですね。
・一は、今回は損な役回りだった気がします。最後の方で、痛い目に遭っている時は「これ演技じゃなく本当に笑い入ってるな^^」と思いました。
・清春は、あの語り口は健在な上で、ゲームより「男」っぽく感じました。心わしづかみにされそうで、こりゃ清春ファンが増えるなーと思いました。
・翼は、安定したキャラ設定枠内です。少〜し「三(枚目)度合」が強くなっている気はしましたが。
・瑞希は、今回は何だか哲学的です。最後の部分が唐突過ぎて、正直「簡単に説明入れてくれーー」と思いました。
・瞬は、前回よりは「三→二・五(枚目)」になっていましたが、これ以上はキャラ設定枠から外れてしまうんだろうな、ここいらが上限かな、と思いました。

 今回「ゲッ」と思ったのは「オチ」。私はB6がとて〜も哀れになりました。主人公を無声にする上で仕方なかったのかもしれませんが・・。

 それと、校内を探し回るというストーリーなので、各章の状況のイメージが湧きにくかったのもちょっと難点です。加えて、ラストがかなり唐突で(瑞希の所に書きましたが)、やっぱIQの違いによる推理力の差かい・・解説無しじゃそう考えるしかないよな・・と、ちょっとモヤモヤ感が残りました。

 その2点で、★5→4です。ボイスを聴いている分には★5どころかいくつでもあげたいです。

面白かったです

前作同様、ゲームでの楽しい掛け合いがそのままドラマCDになっているという感じで、
B6メインのコミカルなパート、個人の甘いアプローチパートなどのメリハリがあるので、両方楽しめます。
ゲームのノリが好きな方には特にお勧めしたい一作です。

前作とのちょっとしたリンクや、ゲーム内での小ネタも散りばめられていて、思わずにんまりしてしまうことも。

最初から最後まで、余すことなく楽しめました。

似たり寄ったり…?

声の裏返り率が高いです。特に翼(笑)
う〜ん、面白いんですが、前作『眠り姫スクランブル』と内容が微妙に被っているような…。
担任が台詞無しな設定上、仕方無いのかもしれませんけど。
正直あのオチにも脱力してしまいました(汗)
ただラスト付近の永田さんの囁きはとても素敵で、その分浮上しましたね。
大人の魅力ってやつですかv